君が好きだから 漫画 ネタバレ

君が好きだからのあらすじを知ったら読みたくなった

君が好きだから

 

 

TLにジャンル上分類されているので、綺麗な絵に注目していたのですが、読んでみると、

 

 

予想通りの美しい絵と、エッチな描写がたまらない漫画の、気になるネタバレ、そしてあらすじを紹介します。

 

 

 

【コミックシーモア】君が好きだから

 

 

 

 

今日は、ヒロインの美佳の視点から、君が好きだからの内容を再現してみましょう。

 

 

 

 

私は、29歳になった美佳は、小説家として頑張っています。

 

 

地味で、目立たない自分を好きになってくれる人なんていないんじゃないかと不安でたまらない毎日を過ごしていました。

 

 

そんな時、お見合い話があり、あってみた人が、三ケ嶋紫峰さん。

 

 

彼は、お父様が元警視総監というエリート警察官。しかも高レベルのイケメンだったのです。

 

 

素敵な人。私なんて相手にされないような雲の上の存在だったと思ったのに、何回かデートをすることができました。

 

 

そして、4回目のデートで、「僕と結婚しませんか」と真剣な顔でプロポーズされました。

 

 

思わず、「どうしてですか?」と聞いてしまうくらいの想定外の申し出だったのですが、

 

 

「好きだからに決まっている」と言われたら、「お受けいたします」と応えるしかないでしょう。

 

 

 

私は、三ケ嶋紫峰さんと結婚し、幸せな生活を始めました。

 

 

本当にイケメンで、エリート警察官の彼なのに、私とのエッチにすごく積極的。

 

 

「そんなに私としたいの?」

 

 

そう問いかけると、「したいよ」とハッキリと言ってきてくれる。

 

 

私、愛されていると幸せに感じる瞬間です。

 

 

 

三ケ嶋紫峰さんは、帰宅すると、出迎えた私にいきなりキスをしてくる。

 

 

壁に押し付けられて、エプロンの上から胸を激しく揉みあげる。

 

 

感じてしまった私のアソコはもう濡れてしまって・・・

 

 

そんなアソコに彼は私の唇を奪いなが指を差し込んで来ます。

 

 

我慢できない・・・

 

 

廊下で、服も脱がずに、大きくなったアレを、私の中に押し入れてきたのです。

 

 

首筋、そして敏感になっている乳首も舐めまわし、激しく、激しく、私は彼だけのものになって・・・

 

 

 

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